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うずまきナルト
本作の主人公。火影を目指しており、体に九尾の妖狐を宿す。落ちこぼれの忍だったが様々な経験と修行を積み、肉体的にも精神的にも大きく成長していく。
うちはサスケ
ナルトの親友でライバル。「写輪眼(しゃりんがん)」という特有の術を有するうちは一族の末裔。第二部以降は抜け忍となる。
春野サクラ(はるの サクラ)
サスケに恋心を抱いているくノ一。後に医療忍者となる。
はたけカカシ
第七班の教官。12歳で上忍となり天才の名をほしいままにしてきた。左目に「写輪眼」を有している。
サイ
第二部より登場。「素晴らしい」と評されるほどの絵心の持ち主であり、それを利用した術を得意する。
ヤマト
第二部より登場。カカシの暗部時代の後輩で「木遁」の使い手。
伝説の三忍
自来也(じらいや)
「伝説の三忍」の1人。ナルトに九尾のチャクラの使い方を教え、後に師となり本格的な修行をつける。
大蛇丸(オロチまる)
「伝説の三忍」の1人。禁術の開発が露見し里を追われ、抜け忍となる。サスケの力を求め、彼の師となる。
綱手(つなで)
「伝説の三忍」の1人。優れた医療忍術の使い手。後に五代目火影に就任し、サクラの医療忍術の師となる。
第七班の関係者
奈良シカマル(なら シカマル)
「めんどくせー。」が口癖のナルトと同期の忍。IQ200を持ち同期では一番早く中忍に昇格している。
日向ヒナタ(ひゅうが ヒナタ)
ナルトにあこがれと想いを寄せるくノ一。「白眼(びゃくがん)」という能力を持つ日向一族宗家の娘。
ロック・リー
礼儀正しい性格の少年。男子には『君』付けで、女子には『さん』付けで呼ぶ。ナルトには「ゲジマユ」と呼ばれている。
我愛羅(ガアラ)
砂隠れの里の忍。ナルトと同じく体に一尾を宿している。第二部では五代目風影に就任している。
うちはオビト
かつての木ノ葉でのカカシのチームメイト、第三次忍界大戦の死亡者として慰霊碑に名が刻まれている。
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